OESF Official Event
担当者 kadokawa  登録日時 2012-1-17 11:46 (12538 ヒット)



2012年、OESFは”Android Way of Life”のスローガンのもと、全世界における活動を展開してまいります。Androidはここ数年で、携帯電話・タブレット端末に搭載される単なるOSとしてではなく、私たちの生活に身近なところで働くさまざまな電子機器の頭脳として機能し、世界が、Androidですべてがつながる世界へと大きく変化しています。

Android市場におけるアジアの台頭も見逃せません。ある調査によると、台湾企業が昨年生産したスマートフォンの台数はおよそ1億5000万台ともいわれ、そのほとんどが中国国内の生産拠点で製造されています。このような流れの中で、アジアを意識したビジネス戦略の構築は、Androidビジネスを行う全ての企業にとって今や欠くべからざる要素です。

そこで今回のProgress Conferenceでは、各界のキーマンをゲストスピーカーとして豪華な顔ぶれでご招待し、Androidの活用が医療の現場をどのように変えるのかについて、『「病院」がトヨタを超える日―医療は日本を救う輸出産業になる!』などの著書で知られる医療法人社団KNI理事長 北原茂実氏をお招きしてお話いただきます。また、教育分野でのAndroidを活用した取り組みについてベネッセコーポレーションより具体的実例をご紹介いただきます。また、OESF International Operations Executive Directorである関根達記氏が、アジア圏を中心として拡大し加速を続けていく巨大なAndroidビジネスのこれからの展開とその可能性について示します。

後半部分は、より技術的な側面に焦点を当て、Androidの最新バージョンであるAndroid4.0の技術面における進歩について解説し、また、アジア圏を広くカバーするOESFというプラットフォームを用いてどのように自社ビジネスを成功へと導くのか、具体的事例を交えてご紹介します。加えて、Android技術者育成という方面におけるOESFの積極的な国際展開について、具体的な取り組みとこれからの計画をご紹介します。さらに、OESFのOpen Lab. が現在までに行った研究調査とその成果についてレポートし、Androidが持つ未知の可能性について提示します。

今回のProgress Conference 2012は、変化の激しいAndroid市場の今後を読み解く上で、必見のプログラムとなっております。ぜひご出席いただき、これからの御社のビジネスにご参考いただければ幸いです。

また、会場におきましては午後から会員各社によるデモンストレーションも展示いたします。
詳細なデモ内容につきましては、こちらからご覧いただけます。


***ご来場者限定特典***
○当日ご来場の方々にもれなく,日経エレクトロニクス1年分(27冊:19,000円相当)をプレゼト!(お手数ですが、会場にて、配送先住所等のご登録をお願い致します)
ACE(Android技術者認定試験)対策本4冊セット割引クーポン+ACE受験料5%OFFバウチャーをプレゼント!


OESF Members meeting & Progress Conference 2012
Thank you for your continuous contribution and cooperation with OESF activities. We will inform you the detailed information about "OESF General Meeting & Progress Conference 2012". We sincerely welcome you to come and join this event, and see how we will progress in this 4th year of OESF. Additionally, member companies will exhibit their products and solutions in this event. If you are interested in this opportunity, please email to office@oesf.biz and receive information about the exhibition.

開始時間(Start Time) 11時30分
定員数(Capacity) 400人 ( 申込数(Registered) 187人 )
申込締切時間(Registration Close Time) 2012-2-24 10:30



日時:2012年2月24日
Date: February 24th,2011 10:00 Reception 10:30 Conference Start
場所:国際ファッションセンターホール(KFC Hall)
Kokusai Fashion Center Hall (KFC Hall)

プログラム(Program)
第1部(OESF会員限定)
First Session (This part is opened to OESF member only)

10:00受付開始 10:30開始
時間(Time) 内容(Contents) 講師(Speaker)
10:30-11:20 年次社員総会
・2011年度レビュー
・決算報告
・2012年度計画
・2012年度予算案
Annual General Member Meeting
・Review of 2011 activities
・Account Results for 2011
・Action Plan for 2012
・Budget Plan for 2012

代表理事 三浦雅孝
Chairman Masataka Miura
11:20-12:00 新会員の紹介(Introduction of New Members)


第2部 Progress Conference 2012(会員外へも公開)
Second session(Opened to non OESF member)

Keynote Track
12:30受付開始 13:20開始
時間(Time) 内容(Contents) 講師(Speaker)
13:20-13:30 Greetings & Keynote
- OESF in 2012 Android Way of Life-

OESFの活動報告および2012年の計画
OESF and Android market reports and Activity plans for 2012
OESFの活動と成果報告、および今後の取り組みをご紹介します。
In this session, we introduce OESF activities results and address future trend and directions.

OESF 代表理事 三浦雅孝
OESF Chairman Masataka Miura
13:30-14:30 Special Presentation 1
医療の現場から見たAndroid活用(仮題)
Android in medical scene

「Androidが世界を救う?!」Androidは我々の生活に大きく浸透し、その在り方を大いに変化させます。とりわけ、医療の場面においてAndroidはどのように活用され、それはこれからの医療と私たちの健康にどれだけ大きな影響を及ぼすのだろうか。
『「病院」がトヨタを超える日―医療は日本を救う輸出産業になる!』などの著書で有名な北原茂実先生にお話しいただきます。

講師紹介http://blog.canpan.info/kitahara/profile より抜粋)
1953年生。東京大学医学部、東京大学医学部附属病院 脳神経外科、帝京大学 脳神経外科等を経て、 1995年に北原脳神経外科病院を開設。以来、北原RDクリニック、北原ライフサポートクリニック等のクリニックを多数開設。現在、日本脳神経外科学会専門医・評議員、医療問題検討委員会委員、日本病院脳神経外科学会常任理事を務める。「世のため人のため、より良い医療をより安く」及び「日本の医療を輸出産業に育てる」の2つを経営理念として掲げ、“市民の市民による市民のための病院”を実践している。
医療法人社団 KNI
理事長
医学博士
北原 茂実 様
KNI
Dr. Shigemi Kitahara
14:30-15:15 Special Presentation 2
テクノロジーの教育への応用
ベネッセのデジタル学習サービス事例と展望

「学校から黒板と教科書が消える?!」現在、いくつかの学校で試験的にタブレットを使用した授業が実施され、その全面的な導入について検討されています。Androidは教育のスタイルを大いに変革し、これまでに行えなかったあらゆる知識の習得を可能にします。この技術は教育の現場をどのように変えていくのか、これからのAndroidを活用した教育について、具体的事例を交えてご紹介します。
In this session, we will introduce how Android will be applied to education and change education through Android.

ベネッセコーポレーション
デジタル戦略推進室
高橋 淳 様
Benesse Corporation
Mr. Kiyoshi Takahashi
15:15-15:30 Coffee Break

15:30より、2会場(KFC HallおよびKFC Hall Annex)に分かれてセッションが行われます。
Global Track(KFC Hall)
時間(Time) 内容(Contents) 講師(Speaker)
15:30-16:00 Special Presentation 3
アジア圏におけるAndroidビジネスの拡大と展開
Expansion of Android in Asia World

もはやアジアを抜きにしてAndroidは語れない?!Androidデバイスの巨大生産工場である台湾は昨年、1億5000万台のタブレットを生産・出荷したという。アジアを意識したビジネス戦略の構築は、Androidビジネスを行う全ての企業にとって今や欠くべからざる要素です。グローバルサプライチェーン全体を大局的に見渡して、いま日本企業は何を考え、どう行動すべきか。Androidビジネスを勝ち残るための、必聴のセミナー。



OESF International Operations Executive Director
OESFインターナショナルオペレーションズ エグゼクティブディレクター
Mr. Tatsuki Sekine
関根達記
16:00-16:30 〜今、ベトナムが熱い!〜 ベトナムにおけるスマフォアプリオフショア開発の最前線
チャイナプラスワンとしてますます注目を集めるベトナム。ソフトウェア開発においてもそれは例外ではありません。現在、Androidをはじめとしたスマートフォン関連のアプリ開発、Facebookなどのソーシャルアプリ開発、HTML5などを使用したWebアプリ開発、GAEなどのクラウドシステム開発など、あらゆるカテゴリのソフトウェア開発がベトナムへ移ってきています。本セッションでは実際にベトナムにて開発を行っているISBベトナム社の例を基に、その実際をご紹介いたします。今後、Android関連開発のオフショア化を検討に各社には必聴のセッションです。
株式会社アイ・エス・ビー
(OESFマーケティング ワーキンググループ コーディネーター)
岩井 一裕
ISB Corporation
(Marketing Working Group Coordinator)
Mr. Kazuhiro Iwai
16:30-17:00 FPTソフトウェアのAndroid開発、検証への取り組み
Progress Conference 2012でFPTの紹介とAndroid開発、検証を紹介致します。Androidの開発をしたいがCost面でお困りのお客様にFPTは開発リソースを提供させて頂いております。お客様の構想実現のため、Android普及のために取り組んできた内容にご興味がありましたら是非ご覧下さい。
FPTソフトウェア株式会社
FPT Japan
Mr.Le Nguyen Xuan Tho
17:00-17:30 OESFにおけるAndroidビジネスの成功例
-OESF MakeBizプロジェクトの現場から-
OESF Progress Report and Future / OESF Makebiz Project
How to lead your Android business to success

世界中では、Androidで巨大なビジネスが動いています。それは日本でも例外ではありません。市場にAndroidに関連した大きなニーズが生じている今、どのように自社のビジネスを成功に導くことができるのか。Android業界で世界的にも幅広いネットワークを有するOESFが、その疑問に答えます。
Introduce how you can lead your Android business to success with OESF.

マーケティングワーキンググループ
ビジネスマッチングプロジェクト
コーディネータ
加藤 昌樹
Marketing Working Group MakeBiz Project
Coordinator  Mr.Kazuhiro Iwai
Mr.Masaki Kato
17:30-17:50 Connected Home
Androidはもはやスマートフォンやタブレットだけのものではない!冷蔵庫や洗濯機、さらには洗面台まで…身近なあらゆる物がAndroidで動き、Androidでつながる世の中に変化していきます。Androidがこれからの生活シーンをどのように変えていくのか、また技術的な側面から、この変化にどう取り組んでいくのか。OESF SmartHouseWGの取り組みとこれからのビジョンについてご説明します。
スマートハウス ワーキンググループ
シグマデザインズ 日本法人
小川 誠
Smart House Working Group
Sigma Designs,Inc.
Mr. Makoto Ogawa

Technical Session(at KFC Hall Annex)
 
時間(Time) 内容(Contents) 講師(Speaker)
15:30-16:00 広がるタブレットの利用と今後の可能性
2011年第4四半期に、Androidを搭載したタブレット端末の販売台数は3倍に増加したとのこと。世界中に広がるタブレット端末はこれからどのように我々の生活に浸透して、どのように生活のあらゆる側面を変化させていくのか、これからの可能性に迫ります。
株式会社イーフロー
代表取締役
眞壁 幸一様
eFlow Inc.
CEO
Mr.Koichi Makabe
16:00-16:30 Android 4.0 Impact and Tech
Androidの最新バージョンであるAndroid4.0(Ice Cream Sandwich)で、いったい何がどのように新しくなり、何が出来るようになったのか。Android技術的解説と今後の予測について解説します。
In this session, we introduce Android4.0 from the seesight of technique.
株式会社リーディング・エッジ
小林 明大氏
16:30-17:00 Androidによる組込みシステム構築
Embedded System development using Android
「Androidをあらゆる機器に組み込む」という課題に、OESF System-Core WGは多大の労力をかけて取り組んできました。スマートハウス・スマートグリッドの実現に欠かせない組み込み技術をOESFがどのように提供するか、組み込み技術者必聴のプログラムです。
システムコア・ワーキンググループ
コーディネーター
実吉 智裕
System-Core WG
Coordinator
Mr.Tomohiro Saneyoshi
17:00-17:30 Educate Android engineer WORLDWIDE
世界中で「Androidのできる」技術者のニーズが高まっています。進歩の著しい分野だけに、技術者教育の水準を検討し、維持することが大きな課題となっています。すでに日本において多くのトレーニングを開催し、Android技術者教育をリードしてきたOESFが、これから世界のAndroid教育をどのようにリードするのか。今年一年の世界展開について語ります。
エデュケーション ワーキンググループ
コーディネーター 満岡 秀一
Education Working Group
Mr. Shuichi Mitsuoka
17:30-17:50 Android Open Lab Survey and Report
OESFは台湾と日本をまたいで何をやっているのか??OESFが誇る台湾在住の敏腕CTOが世界を飛び回って世界中のコンテストに参加。Linaroのコンテストでの受賞作品も公開!Androidで未来が見える、技術者必見のレポートです。
OESFアンドロイドオープンラボ
三浦 雅孝
(今村 謙之)
Android Open Lab.

Mr. Masataka Miura/
Mr. Noritsuna Imamura
第2部終了 17:50
18:00-19:30 懇親会
※講演内容に関しましては、予告なく変更する場合があります。
なお、午後の部よりKFCホールホワイエにて、午後よりデモ展示を予定しています。(Member companies will demonstrate their products and solutions at KFC Hall in the afternoon.)

予定デモ一覧(Planned Demos)
■OESF Office×ベネッセコーポレーション
OESFは、Androidが実現する便利な社会の実現に向けて、Androidをはじめとする組み込み技術の研究開発支援を行なっています。ブースでは、"Androidで未来が見える"をテーマに、Androidを搭載した近未来商品を展示します。
また、ベネッセコーポレーションとのコラボレーションで、セッション内で取り上げられる実機を操作していただけるコーナーも設置します。
OESF EducationWG/ ACE運営事務局(株式会社サートプロ)
OESF EducationWGでは、「Androidスキル標準」を定義し、「Android技術者認定試験制度」を実施することで、Androidに関する技術力の確認、会社としてAndroid技術者の技術力向上を促進しています。制度の紹介と、試験対策本のご紹介、および来場者限定特典付きの販売を行います。
株式会社アイ・エス・ビー
 □WiFi Directソリューション File シェアー
  WiFi Directデバイス(Android2.3)によるローカルネットワークを構成し
  複数台の端末間でMultimediaファイルの交換をdrag&drop操作で実現
  カスタマイズして授業用アプリケーションへも展開可能
 □Android Printting Framework
  教育用端末としてAndroidデバイスを利用する場合、印刷機能の需要は高いものです。
  ISBではAndroidにCUPS準拠のライブラリー拡張を行い、Linuxドライバーを提供している
  プリンターであればどれでも印刷可能としました。
株式会社アイティアクセス
「Android/Linuxの高速起動ソリューション InstantBoot」
最近、各種デジタル機器にAndroid/Linuxが搭載される機器が増えております。
それらの製品の起動に数十秒から1分近くかかるケースもあり、 大きな課題となっております。
InstantBootはシステム全体の起動時間を短縮でき、DTVをはじめ、 様々な機器に搭載実績のあるソリューションです。
株式会社アットマークテクノ
組み込みプラットフォームの定番「Armadillo(アルマジロ)」ブランドの新製品「Armadillo-800 EVA」をご紹介。
ルネサス製R-Mobile A1(ARM Cortex-A9、800MHz)、512MB RAM、8GBフラッシュメモリ搭載で、3.1Mピクセルカメラモジュールと無線LANモジュールも付属した多機能な評価ボード。Anrdoid 2.3プリインストール。
株式会社アドバンスト・コミュニケーションズ
株式会社アドバンスト・コミュニケーションズは、 超小型のAndroidSTBSmart Service Television(以下SSTV)」を開発しました。 今後普及が期待されるクラウドサービス向けのソリューションとして、スマートフォンとTVとのアプリケーション連携を実現。HDMI入力端子を持つTV等の端末にプラグインし、いつでも、どこでもクラウド型サービスによるEntertainmentの提供が可能となりました。
株式会社アルファシステムズ
「alpha Media Link SDK」は、著作権保護技術DTCP-IPによるコンテンツ再生機能やMOVE機能などのDLNA規定の各種機能を搭載し、Javaでアプリケーションを開発可能なAPIおよびサンプルアプリケーションを提供しております。当日は、alpha Media Link SDK搭載機器のデモを行います。
株式会社ウェルインテクノロジー
「Androidドライバ開発入門」のご紹介。
「Androidを自社製品に組み込みたい」という要望にお答えするコースです。このコースを受講すれば、Androidドライバの作成、組込み方法など、Androidの組込みに特化した技術や知識を習得できます。
時代は「Androidを使う」から「Androidを組み込む」へ。
株式会社グリフィン
組込みシステム関連の企業の皆様のブースを多数サポートしているグリフィンの施工実績のご紹介。自社所有のLEDライトパネルとのコラボレーションで既存のご予算の中で、より効果的なブースのご提案が可能です。
株式会社コヴィア
「日経スペシャル・ガイアの夜明け」”進化するスーパー〜群雄割拠を生き抜く革命児たち〜”で紹介の端末、東日本大震災後求められている“安心・安全・快適な地域生活サポート”のソリューションから、アナログ世代のネット活用を促進するソリューション等、当社企画・開発の製品群のリーディングエッジをご覧戴きます。
SODA株式会社
pH電極・pHメーター計測器の専門メーカーであるのケミカル機器株式会社様とのコラボレーションにより実現したAndroidで計測するpH値計測システムをご紹介致します。当日はデモ、及びこれを利用したサービスをご紹介致します。
株式会社ソフトネット
 □モバイルGPS-AVM  GPS搭載スマートフォンを利用した車両位置監視システムのご紹介 
 □スマートフォン向けアプリ群  自社で開発した、Android向けアプリのご紹介
D2 Technologies,inc.(US/Taiwan)
D2 mCUE 4G Software for Mobile Devices, Enabling Carrier Delivery of IMS-based VoLTE and RCS (Rich Communications) Services
ノバテック株式会社
スマートハウスでは、ホーム映像データとホーム制御データが融合され、新たな高付加価値産業が創出されると期待されています。 その中核を担う2つの技術、「スマートCGP」(Central Gateway Processing)と「スマートAPPS」をセットにした、ノバテック「スマートハウス開発プラットフォーム」をデモします。 本プラットフォーム上でのカスタム機能や差別化サービスの開発支援を行っております。
横河ディジタルコンピュータ株式会社
難しいAndroidのすべてを丸裸にして、初めてのAndroid開発を簡単にできます。
横河ディジタルコンピュータの「システムマクロトレース」は、 Javaアプリ〜プラットフォーム〜ドライバ〜カーネルまでの全ソフトウェア層の動的解析が行なえます。
すでに国内外の多くの企業で稼働し、成果をあげています。組込みAndroid開発のお悩みは当社にご相談下さい。
Android City 八王子(サイバーシルクロード八王子)
大人気販売中のAndroidネクタイブックカバー巾着など、八王子の伝統織物をベースにして独自のAndroid街おこしを展開する八王子の活動紹介です。
当日はAndroidグッズ即売会が行われます。どうぞお楽しみに!
Android City 藤沢(財団法人藤沢市産業振興財団)
『湘南リビングラボ』は、「日常生活がラボ!」という考え方から、新製品やサービスが利用者の日常生活でどのような場面で、どのように使用され、どのような印象を持たれる可能性があるのかということを、各開発シーンで定性的に調査をする環境を提供しています。
株式会社セラク(非会員)
昨年、注目を集めたAndroidを内蔵した鏡を使った「スマート洗面台」を展示いたします。 ヘルスケア機能を追加して組込みAndroidの可能性を追求しています!

■参加費用
会員の方は3,000円、非会員の方は5,000円(共に消費税込み)の参加費用をお願いいたします。これにはセミナー、および懇親会への参加全てが含まれています。
なお、お支払いは当日現地受付にてお願いいたします。
また今回、日本における組み込み業界を共にリードするJASA会員の皆様を、特別にOESF会員価格でご招待いたします。参加お申し込みの際は、「JASA会員」にチェックを入れ、お申し込みください。

■参加登録をお済ませの方へ、当日のご案内
当日は予約時に送られてくる「予約受付メール」を印刷いただき、名刺二枚および参加費をご用意の上、3階KFCホール入口、総合受付までお越しください。

☆★☆学生特典☆★☆
Android、および組み込みシステムの未来を担う前途有望な若者たちを、OESFは応援します。学生の方は、受付で学生証をご提示いただければ、今回のProgress Conferenceにおけるすべてのセミナーに、無料でご参加いただけます。大学等のゼミ単位でのご参加も歓迎致します。ぜひこの機会に、奮ってご参加ください。
※領収書が必要の方は、参加申し込み時にご指定ください。

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