ニュース
OESFでは本年のテーマを「Way of Life」と定め、HealthCare,Education,ASIAに注力した活動を精力的に展開しております。
そのEducation活動の一環として リエゾン・デトールが企画開発した、『世界ビト図鑑』にASIAでの取材協力として参画をいたしました。
夢多き若い人たちを応援できればと思っております。
また、撮影・編集はOESF会員の円盤屋、技術協力は同じくOESF会員のISBベトナムが協力をしております。
そのDVDがこのたび完成し、OESFのオフィシャルショップにて販売を開始いたしました。
また、5月22日に開催されるOESFのConnectedHomeでも展示即売を行います。
リエゾン・デトール
http://www.liaisondetre.jp/
Facebook
http://www.facebook.com/sekaibitozukan
サンプルビデオ
http://www.youtube.com/watch?v=SVjkcvbD8so&feature=player_embedded
OESF販売サイト
http://oesf.free.makeshop.jp/shopdetail/007001000001/order/
OESFセミナー情報
http://www.oesf.jp/modules/eguide/event.php?eid=19
OESF会員のトップゲートが話題のUnityのセミナーを開催します。
Android/iPhoneでゲーム等のを開発される皆様には必見のセミナーです。
是非、ご参加ください。
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このところソーシャルゲームでガチャが規制になりソーシャルゲームの業界も色々と大変な事になっています。
技術的、営業的な視点で言えばゲーム開発でiPhoneとAndroid両方別々に開発するのもつらく、昨年あたりからマルチプラットフォームに関しての注目が高まっています。
今回はマルチプラットフォームを実現し3Dゲーム開発に強い注目を浴びているUnityというツールに関する無料セミナーの案内です。
「Unityライブラリ辞典」という書籍を執筆した弊社の新卒、安藤圭吾がUnityに関して判りやすく説明させて頂きます。
是非、ご興味ある方はご出席ください!
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6月12日(火)18:00-19:00 開催
Unity専門書「Unityライブラリ辞典」の著者が語る
100万人を突破した世界最大規模のゲームエンジン「Unity基礎編」無料セミナー
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「Unity」はマルチプラットフォームでの開発に対応し「ゲーム開発の民主化」を掲げた世界最大規模の統合開発環境(ゲームエンジン)であり、特にスマートフォン向けの開発で利用が拡大し、近年爆発的に利用者やコミュニティを広げております。
2010年末時点でのUnity登録デベロッパーは全世界で25万人でしたが、2011年末には75万人、そして2012年4月現在100万人を突破しました。
また累計でのダウンロー ド数は600万を超えており、Unityを長時間使っている
開発者は約3割で、月あたりの登録デベロッパーの総利用時間は2500万時間にも
なります。
特に日本ではGreeとの業務提携を発表し、日本語開発情報が充実してくるなどの要因により全世界で売り上げが世界第2位の規模となっております。
今後、大型ゲームデベロッパーでの本格導入や、教育現場での利用などが予想され日本のゲーム開発者にとってUnityがさらに重要なゲームエンジンになることは間違い
ありません。
本セミナーは、Unityを使って今後開発を行いたい
もしくはUnityに興味のあるゲーム開発会社様、
自社でゲーム開発している会社様の
マネージャーや営業担当者向けにライセンスや使用目的など
Unityの基本を理解頂くための無料セミナーです。
奮ってご参加の程宜しくお願い致します。
【セミナー内容】
・Unityとは
・Unityの動き
・海外での動き
・日本での動き
・Unity開発事例
・海外の事例
・日本の事例
・Unityエディターの画面説明
・デモの実践
・無料版と有料版の違い
・ライセンスについてなど
・Unityでチーム開発を行うには
※実際にUnityを操作するという内容は含まれておりません。
あらかじめご了承ください。
【講師】
株式会社トップゲート
Unity エキスパート
安藤圭吾氏(あんどうけいご)
システム開発に関わる傍ら専門分野である
Unity関連のセミナー講師や書籍の出版を手がける。
2011年夏、Unityの専門書Unityライブラリ辞典を出版。
2012年夏には自身2冊目となるUnity関連の書籍を出版予定。
【参加対象者】
Unityに興味がある、Unityを使って開発をしたい
ゲーム開発会社様、自社でゲーム開発している会社様の
マネージャーや営業担当者
※技術者の方も大歓迎です。
【定員】
先着100名(定員に限りがありますのでお早めにお申し込みください)
【参加費】
無料
【日時】
6月12日(火)18:00〜19:00
【場所】
東京都千代田区麹町2丁目10-9 C&Rグループビル
(株式会社クリーク・アンド・リバー社 2Fホール展示スペース)
http://www.cri.co.jp/company/popup/map_01.html
【お申し込み】
下記URLの下部にございますお申し込みフォームよりお願いいたします。
https://sites.google.com/a/topgate.co.jp/systemsolution/seminar/seminar-2012-06-12-unity
【お問い合わせ】
主催:株式会社トップゲート
セミナー運営事務局
TEL:03-5840-8815
e-mail:info@topgate.co.jp
OESF会員のMIPSテクノロジーズが以下の新商品発表のセミナーを開催いたします。是非、ご参加ください。
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MIPS New Product Launch 2012のご案内
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先週(5/10)、発表された新しいコアの技術概要や、ベンチマーク結果を含む詳細を全て明らかにします。
また、発表会後半には、会場に“Digital Living Room”を再現し、デモンストレーションを行いながら、MIPS-Basedの最新デジタル家電機器やAndroidタブレットをご紹介します。
● 開催概要 ●
日時: 2012年5月24日(木)
9:30〜17:30(9:00開場)
場所: 東京コンファレンスセンター 品川 406号室
http://www.tokyo-cc.co.jp/access.html
定員: 100名
受講申込締め切り: 2012年5月18日(金)
受講料: 無料
*定員になり次第締め切らせていただきます
*競合他社からのお申し込みはお断りする場合がございます。悪しからずご了承ください。
<タイムテーブル(予定)>
9:30〜9:40 MIPSアップデート
9:40〜12:30 新しいコアとマルチスレッド技術のご紹介(逐次通訳あり)
12:30〜13:30 昼食
13:30〜15:30 新しいコアのご紹介(逐次通訳あり)
15:30〜15:50 休憩
15:50〜17:00 マーケット & Android:“Digital Living Room”
● 事前登録はこちらから ●
下記サイトよりご登録ください↓
http://www.mips.jp/company/NewProduct2012.php
━ セミナーに関するお問い合わせ先 ━━━━
ミップス・テクノロジーズ 担当: 古田
TEL: 03-5733-9544 FAX: 03-5733-9545
E-mail: info@mips.jp
URL: http://www.mips.jp
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”OESF SmartHouse Development Platform”の提供開始
〜スマートハウスを実現するための標準環境を開発〜
一般社団法人Open Embedded Software Foundation(以下OESFとする)(所在地:東京都新宿区 代表理事:三浦雅孝)は、急速に普及するAndroid市場において注目を集めているスマートハウスの実現をめざし、“OESF SmartHouse Development Platform(OSDP)”をワーキンググループで開発し、その環境の提供を開始します。
Connected Homeの技術のなかでも最先端とされるのが、高度なIT技術を融合させた、スマートハウス・コントローラ(制御ゲートウェア)です。今回OESFが提供を開始するこのコントローラ、すなわち“OESF SmartHouse Development Platform(OSDP)”の存在により、初めて、Androidスマートフォン、タブレットから、様々な端末機器を操作することが可能となります。
● 取り組みの背景
今日、つながる端末機器の数、サービスの数、コンテンツの数などが増える一方で、その勢いが留まる気配はありません。OESFは、さまざまな業界にAndroidを利用したデバイスやシステムが普及することを支援しており、既にTV、カーオーディオ、掃除機、炊飯器など、さまざまな家電商品がAndroidと接続され始めています。これら全てをスマートフォンやタブレットのワン・スクリーンからワン・タッチで簡単に操作できるAndroidアプリが、ますます重要になります。
この状況を踏まえて、OESFスマートハウスWGでは、スマートハウス・コントローラ、Androidタブレット、様々な接続端末機器をセットした、Android開発プラットフォーム“OESF SmartHouse Development Platform(OSDP)”の提供開始を決定しました。
● OSDPの特徴
OSDPの特徴は、Zigbee, Z-waveなどの、家庭内機器接続における無線技術の違いを、ソフトウェアにより吸収していることです。したがって、OSDPの上で、無線技術の違いを超えた(または、その違いによって限定されることがない)、さまざまなAndroidアプリの先行開発を行うことができ、多彩なサービスを拡充することが可能となります。
● OSDPが、これからのスマートハウスに与える影響とビジョン
それぞれの業界は、それぞれ違う角度で、スマートハウス(Connected Home)を想定しています。例えば、白物家電業界であれば、外出先から洗濯機のON・OFFができること。ホームセキュリティー業界であれば、外出先からドアロックの状況を確認できる。オーディオビデオ業界であれば、映画が始まる前に、ワンクリックで、リビングルームの照明が暗くなる。ヘルスケア業界であれば、体重計や血圧計のデータをクラウドと連携し管理する。また、住宅業界も、スマートハウスの名のもと、省エネルギー住宅をプロモーションしています。
そこで、それぞれの業界がスマートハウスに着手するときに共通して必要となるのが、スマートハウス・コントローラであり、すなわち、OSDPです。家をひとつのシステムとしてとらえ、コントロールしていくことが必要となっています。そして、このコントローラはホームクラウド(家庭内情報システムベース)へと進化していくことでしょう。
OESFは、スマートハウスの将来について以上のようなビジョンの下に今回OSDPを発表し、スマートホームのさらなる技術革新に向けて、今後もさらなる技術提供を行ってまいります。
■ OSDPの構成
プラットフォームとしては、以下の3つの部分で構成されます。
1)宅内デバイスのコントロールソフトウェア群
2)UIデザインフレームワーク
3)クラウド・サービス
● システム構成概要図
● ソフトウェア構成概要図
これらの詳細な説明については、5月22日に代官山にて開催されるAndroid Way of Life - Connected Homeセミナーにて、SmartHouse WGのコーディネータを務める穎川 廉氏(ノバテック株式会社)がご説明いたします(後述)。
■OSDPの公開および提供
“OESF SmartHouse Development Platform(OSDP)”は、具体的な商品化計画をお持ちの企業様へ順次ライセンス供与いたします。また、OESF会員に関しては評価段階からの提供を予定しております。
なお、本開発はスマートハウスWGのコーディネータを務めるノバテック株式会社様の多大なるコントリビューションにより実現しました。
(ノバテック株式会社公式ホームページ:http://www.novatec.co.jp/)
■ 発表およびデモンストレーション
“OESF SmartHouse Development Platform(OSDP)”は5月22日(火)に代官山にて開催される、Android Way of Life‐Connected Home‐セミナーにて提供開始の発表が行われます。同時に詳細機能の解説、実機を使用したデモンストレーションを行い、この技術が今後のスマートハウス技術の進展に大いに貢献することについてご説明します。イベントの詳細は以下をご覧ください。
http://www.oesf.jp/modules/eguide/event.php?eid=19
なお、本セミナーではプレス関係の取材も受け付けております。取材ご希望の方は、office@oesf.jpまでお問い合わせください。
■ 本件プレスのダウンロード
プレス本文は、
http://www.oesf.jp/modules/download/index.php?page=visit&cid=47&lid=284
にて、ダウンロードいただけます。
※このプレスリリースに記載されている会社名および製品名は、各社・各団体
の登録商標または商標です。TMおよびRマークは記載していない場合があり
ます。

OESFは、来たる5月22日(火曜日)、東京・代官山にて、
“Android Way of Life - Connected Home”と題するセミナーを開催いたします。
Androidは身近な電子機器の頭脳として機能し、Androidですべてがつながる家- Connected Home -が実現しようとしています。
本セミナーでは、その実現に向けて現在行われている取り組みと最先端の技術をデモンストレーションを通してお見せし、さらにこれからAndroidに関連した技術がどのように私達の生活のあり方- Way of Life -を変革させていくのか、その未来像を皆様にご紹介いたします。
セミナーの概要は以下の通りです。どうぞ奮ってご参加ください。
セミナー概要:
●テーマ: Android Way of Life -Connected Home-
●日時: 2012年5月22日(火)13:00〜19:00/ 12:30受付開始
(懇親会:16:45〜19:00)
●場所: 代官山 / CARATO71
(アクセス:http://www.carato71.co.jp/access/index.html )
●参加費: 会員:3,000円 / 非会員:5,000円(懇親会費を含む)
●協賛: MIPS Technologies,Inc.
Novatec Corporation
参加をご希望の方は、以下のサイトよりお申込みいただけます。
多数のお申込みが予想されています。どうぞお早めにご登録ください。
http://www.oesf.jp/modules/eguide/event.php?eid=19
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
日本では「ドロイドくん」でお馴染み、「Goodies」くんですが、今度はUSB充電器になって、皆さんのために夜も目を光らせて働きます。
その名も"Andru"!! 身長4.5cmの、とってもカワイイドロイドくんです。大人気につき、ご購入はお早めに。
ご購入はこちらから。
-腕は可動式!表面マット仕上げ。
-充電中には青く、スタンバイ時には白く目が光る!
-ドロイドくん形状のACアダプタ、台座、microUSBケーブル(1.2m)のセット。
今回のCOMPUTEX TAIPEIでの出展において、OESFは日経BP社との協力のもと、OESFブースへの出展企業の皆様のビジネスを強力にサポートするプランをご提供いたします。
日経BP社が運営する製造業エンジニア向けWEBサイト『Tech-On!』では、COMPUTEX TAIPEIの会期にあわせ、OESFゾーン出展会員企業様限定の<「Tech-On! Mall」3ヶ月会員 特別パッケージ>をご用意いたしました。
本パッケージは、通常、年間会員のみのご案内となっている「Tech-On! Mall」の会員メニューを3ヶ月間ご利用いただけるものです。
■掲載期間:2012年5月10日(木)― 8月9日(木)
※投稿いただく内容は、COMPUTEX Taipei出展に関することだけではなく、貴社の製品情報、ニュースリリース、セミナー情報などご自由にご利用いただけます。
また、投稿記事ごとのPVについては、オンラインでレポートをご覧いただけます。
■特典:COMPUTEX Taipei会場にて、日経BP社の企画編集委員が本パッケージ参加企業様のブースを取材し、Tech-On!内に掲載いたします。
アジア最大のICT showであるCOMPUTEXと連動させたこのプランにより、出展企業のプロダクツ、およびソリューションを大々的に広告し、潜在顧客の呼び込みに効果的なマーケティングを行うことが可能になります。
Androidビジネスを加速するのに絶好の機会である今年、ぜひCOMPUTEXのOESFブースでご出展ください!
出展の詳細は以下のページからご確認いただけます。
http://www.oesf.jp/modules/activity/index.php?content_id=37
この出展プランの詳細についてのご質問・お申込みは、
tw@oesf.tw
まで、お願いいたします。
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Android技術者育成のための活動を強化
〜新たなトレーニングコースと技術者認定試験を開始〜
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一般社団法人Open Embedded Software Foundation(以下OESFとする)(所在地:東京都新宿区 代表理事:三浦雅孝)は、急速に普及するAndroid市場において、その技術者教育プログラムを順次充実させます。
OESF認定トレーニングコースに、新たに『Androidタブレットアプリケーション開発入門』(株式会社リーディング・エッジ社 開発、提供)を追加し、4月よりOESFのトレーニングパートナーにて、開催をしてまいります。
Android4.0搭載のタブレットが、一気に市場に投入された事を受け、Android4.0で新たに追加された多くの機能を如何に利用し、スマートフォン/タブレット向けのアプリケーションを開発するかが、今後のアプリケーション開発技術者に要求されています。
この要求に応えるために、『Androidタブレットアプリケーション開発入門』を開発しました。Android4.0の持つ機能を使いこなせる技術者の育成を目指します。
コース内容は http://www.oesf.jp/modules/training/index.php?content_id=19
初回は4月25日から、株式会社カサレアルにて、開催いたします。
これで、OESFが提供する公認のAndroidトレーニングコースは以下の7種類となります。
Androidアプリケーション開発入門
Androidアプリケーション応用 WebAPI開発
Androidアプリケーション開発応用
Android開発者のための組込Linux入門
Android組込み開発基礎コース Armadillo-440編
Android組込み開発基礎コース BeagleBoard編
Androidタブレットアプリケーション開発入門(新規)
これらのトレーニングコースはOESFの認定トレーナにより、OESFトレーニングパートナー各社の会場にて催されています。
銑のコースは既に台湾、ベトナム等でも、英語、中国語にて開催されています。
Android技術者認定試験に新たな試験が登場します。Androidを多種多様な機器に応用することが、いよいよ本格的になって来ました。これを受け、Androidをポーティングする技術力が要求されています。このニーズに応えて、『Androidプラットホーム技術者認定試験』開始します。
さらに現在行っている『Androidアプリケーション技術者認定試験』の上位となる、『Androidプロフェッショナル技術者認定試験』を開発しており、より高度な、Androidアプリケーション開発技術を目指す技術者のための試験となります。なお、開始時期は、両試験とも7月を予定しております。
■一般社団法人Open Embedded Software Foundation について
Open Handset Alliance のオープンソースプロジェクトであるAndroid? をベースとした組込みシステムの開発、構築等の事業に携わる企業により組織され、会員企業間での技術情報の共有、ベースとなるシステムの共同開発、技術者 の育成、組込み市場に対する共同マーケティング等を通じて、市場の発展と、各会員の事業の拡大を目指し組織されました。
詳細情報はホームページhttp://www.oesf.jp/ をご覧ください。
■連絡先
一般社団法人Open Embedded Software Foundation
TEL: 03-6276-4444
FAX: 03-6276-3724
E-mail: office@oesf.jp
■リリースのダウンロード
リリース原文は以下からダウンロードしてください。
http://www.oesf.jp/modules/download/index.php?page=visit&cid=47&lid=277
※このプレスリリースに記載されている会社名および製品名は、各社・各団体の登録商標または商標です。TMおよびRマークは記載していない場合があります。
多くの皆様からのご要望にお応えして、OESF Progress Conference 2012 Android Way of LifeのスペシャルプレゼンテーションをUstreamにて追加公開いたしました。
台湾、およびベトナムにおけるAndroidビジネスに関する講演です。
Special Presentation
「アジア圏におけるAndroidビジネスの拡大と展開」
講演:OESFインターナショナルオペレーションズエグゼクティブディレクター
関根達記
「ベトナムにおけるオフショア開発の現場 〜今、ベトナムが暑い〜」
講演:OESFマーケティングワーキングブループコーディネーター
岩井一裕
OESFでは、2011年度より、その年を通してOESFの活動に貢献した会員各社を表彰しています。2月24日に開催されましたOESF General Menber Meetingにおいて、2011年度のThe Best of Contributorの表彰が行われました。
以下、部門別の受賞会員を紹介します。
The Best Contributor for Education: 株式会社カサレアル
The Best Contributor for Marketing: 株式会社グリフィン
The Best Contributor for Technologies: 株式会社サムシングプレシャス
詳しくは、
http://www.oesf.jp/modules/activity/index.php?content_id=36
をご覧ください。
OESFは会員各社の貢献(Contribution)により、Androidの普及と、更なるビジネスの発展を目指して活動をしております。
この機会に、是非多くの皆さんのご入会と、ご一緒になっての活動を期待しています。
ご入会の案内はこちら。




